「チアーズ」第2弾の広告を発信!!今回のご登場はアイテムの伊原純子社長。
お好み焼き“ごっつい”を展開。
オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
オーストラリアと日本の飲食業界をつなぐ架け橋になりたい!!
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オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
オーストラリアと日本の飲食業界をつなぐ架け橋になりたい!!
本日、日本フードサービス協会 H23年度 通常総会懇親会があった。
東日本大震災の爪痕と炊き出しの画像が流された。
「炊き出し」、「食材消費」、「雇用」、「義援金」、「笑顔」。
いろんな業界の中で被災地の支援に一番力になってるのは飲食業界だと思う。
飲食店を長くやって来れるのはお客様あってのこと。
この業界での成功の秘訣は、まさに人情かも・・・。
都内に3万円代の家賃で住める築40年以上のアパート中心に案内している四畳半ネットとのコラボで、被災者就職応援プロジェクトを立ち上げ、被災地の皆さまの就職の支援に少しでも貢献できればと考えています。
昨日、被災者就職応援プロジェクトの携帯サイトも立ち上げました。
in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社EPLGA 代表取締役社長 中島晋哉氏登場。
中学生になって横道にそれた。「悪ぶるのが、ファッションだった」と中島は当時を振り返る。中学生の頃は、誰しも「自立」の意味をはき違えている。不良がカッコいいと、もてはやされた理由だろう。「隣の中学に木刀を持って殴り込んでいくような、そんな時代でした。とにかく、悪いことがカッコいい。ケンカもしょっちゅうです。今でも、そのときのケンカの跡が残っています。でも、それだけケンカに明け暮れていたにも関わらず進学前には猛勉強を開始するんです。アルバムに書いた『企業経営者』になるためには、ちゃんと高校に行かないといけない、そういう思いがあったんでしょう」さて、高校受験を前に、猛勉強を開始した中島。はたして、努力は報われるのだろうか。・・・。
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