2021年5月6日木曜日

2021年5月5日水曜日

緊急事態宣言で身動きできない今。

キイストン創立後、ほぼ未経験の営業マンを複数人育ててきました。

前職のリクルートでもそこは自信あります。

ただ、内部のスタッフの業務は営業以外わかならいので育ててません。 

でも、うちのスタッフは上場断念しましたが、十分に対応出来るほどのメンバー(平均18~20年勤続)が頑張ってくれてるので、

キイストンが今も存続できています。

もし、経理や制作、ホームページ、そして社内システムとやれないところばかりなので、各スタッフ辞めてたらが、営業に集中出来ないかったので考えたら恐ろしい。

長くやってきたので、業界内での信用もそこそこある。

あとは同じベクトル向けるだけ。

まあ、それが一番大変ですが、今はただ頑張るだけです。

戦略型総合人材採用サービス会社キイストン

GWもコロナ、コロナか…。

テレビはコロナ、コロナ!

もう1年以上続いてる。

こんな報道が続けば、飲食業界は働くことが悪に見える。

飲食店の酒類の提供禁止、休業要請するなら、法律的に難しいが外出禁止をやるべきだ。

そして東京、大阪を中心に先にワクチン接種すべき。

このままの状態が続けば、間違いなく多くの自殺者が出る!

ただ、苦労知らずの政治家や官僚たちでは飲食経営者の気持ちなんてわからないから難しいだろうな。

最終的には、世論の力なのかな。


そんななかでもキイストンは常に新たな道も模索してます。

戦略型総合人材採用サービス会社キイストン

2021年4月19日月曜日

30代の若手シェフ、売り出しを計画中です。

 我こそは天才と思う若手シェフ求む!

メディア(番組)で取り上げます。

第二の川越シェフ探してます。

件名に「我こそは天才シェフ」とし、自己PRください。

info@keys.ne.jp

楽しみにお待ちしてます。

2月13日(土)~3月20日(土)、日刊ゲンダイ “飲食のプロが見つけた、バッカスがいる店”に「麺屋武蔵」の矢都木二郎社長が推薦の5店舗が紹介されました。

2月13日(土)~3月20日(土)の5連載の日刊ゲンダイ “飲食のプロが見つけた、バッカスがいる店(旧 グルメ社長の食い倒れ日記)”に「麺屋武蔵」の矢都木二郎社長が推薦の5店舗が紹介されました。

(2/13発行)
(2/16発行)
(2/27発行)

4月16日(金)発行の夕刊フジ「飲食FCで第二の人生」にて“北海道ラーメンみそ熊”を運営されてるグラスト様を掲載しました。

4月16日(金)発行の夕刊フジ「飲食FCで第二の人生」にて“北海道ラーメンみそ熊を運営されてるグラスト様を掲載しました。

(4月16日発行 電子版/カラー)

戦略型総合人材採用サービス会社キイストン