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2026年8月13日木曜日

次から次へと自然な流れで現在に至ってます。な

実はキイストンは、昔から「誰もやっていないこと」に挑み続けてきた会社です。
今から33年前、全国の求人メディアを横断して取り扱う代理店がまだどこにもなかった時代。私たちはすでにその先駆者として、一歩先を走っていました。
さらに2001年には、ケータイに特化した採用ページ「エム採用」をリリース。
この取り組みが非常に画期的だったため、当時すべての求人メディアから大きな注目を集めることになります。
その後、さまざまな逆風もありましたが、私たちはめげずに「エム採用」を継続していきました。転機が訪れたのは、リーマンショックが起きた2008年のことです。当時、特に取扱いの多かった飲食業界へ一気に舵を切る決断をしました。
そうして誕生したのが、飲食業界に特化した求人サイト「in-職(いんしょく)hyper」です。
そして、その付録的な編集企画としてスタートしたのが「飲食の戦士たち」でした。
まさかこの企画がここまで長く続き、多くの反響を呼び、キイストンの認知度を大きく押し上げる看板コンテンツに成長するとは、当時は誰も想像していませんでした。
さあ、これからおもしろくなってきそうです!

「キイストンだからこそ」を追求し続け 飲食業界になくてはならない企業になる 
 ~一つでも多く圧倒的に強い武器を持ち、 ワクワクしようぜ!ワクワクさせようぜ!~

(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)  

2011年4月15日金曜日

外国人バイト200人退職=震災後1週間で―吉野家。

時事通信によると「牛丼大手の吉野家で、東日本大震災後の約1週間に、首都圏で勤務する外国人アルバイトの4分の1に当たる約200人が退職していたことが14日分かった。

退職者の多くは、余震や原発事故の影響を避けるために帰国したとみられる。」

これは、吉野家さんだけではない.他の飲食店でも同じことが多数起こっている。



まあ仕方ない。

自分が親なら留学先の国で、しかも子供が住んでる近くで原発事故あれば心配で帰って来いというのが当たり前だと思う。



多くの外国人アルバイトがいなくなった分、雇用枠があるから多くの雇用が生まれる。

今こそ、被災者の方、職を失った方、年配の方など積極採用(応募されないと意味ないが・・・)し、少しでも失業された方の不安を取り除き、日本経済がまわれば飲食業界の貢献度もさらに高くなる。



ピンチをチャンスに。もっと我々がPRしていかないとダメだ。