2011年5月31日火曜日

キイストン、今年も「クールビズ」6月1日からスタート。

2011年のキイストンの「クールビズ」は、震災による節 電の必要性をふまえ、
6月1日から開始し、終了は1カ月延ばして10月31日までとします。

ノーネクタイ・ノー上着をお許しください。



2011年5月29日日曜日

なかなかいい!! 点滴注射でパワー充電。

今週1週間は、企画・プランニングに時間を割き考える時間が多かったため


ちょっと疲れが残っていたので、プラセンタも入った点滴注射でパワー充電。


すぐ元気になった!!


栄養ザイ 
元気になっているが、


休み返上でスタッフが企画書作成してくれていたので、


ここはもう勉強のためと思い、アドバイスと指示だけしただけで帰った。


だいぶ頼りになってきた。


おもしろい提案が盛りだくさん、楽しみ。



外食産業新聞トップ面に縁商事の李京旻(イ キョンミン)氏登場。

外食産業新聞のトップ面カラーで縁商事の李京旻(イ キョンミン)氏が登場。


出身地でもある済州島にも多店舗展開されている。


外食産業新聞(5月25日発行)


縁商事 



2011年5月26日木曜日

こんなショルダータイトル入れました。

もともと“飲食の戦士たち”は、


外食企業以外からの方にフードビジネスに興味を持ち就職してもらうには、


<『人間力』、つまり社長しかない!!>と考え、


社長の生い立ちから独立までの生き様を伝えてきました。


つまり、原点は就職のバイブルになれば・・・・・・でした。


なのでバナー作りました。


すでに“飲食の戦士たち”の各ページの右サイドに貼ってあります。


就職バイブル 
戦士キャッチフレーズ 



2011年5月24日火曜日

『武田あかねの食の応援団』今月のゲスト“京都祐喜株式会社 代表取締役 香山喜典氏”。

『武田あかねの食の応援団』5月のゲストは“京都祐喜株式会社 代表取締役 香山喜典氏”です。


武田

私も、京都生まれなのですが、丹後がこんなに美味しいお米ができる地域だとは知りませんでした。

香山社長

丹後半島は京都の奥座敷と言われています。丹後といえば、「丹後ちりめん」が有名です。一方で、米づくりも盛んな地方だったのです。かつては東の「魚沼」、西の「丹後」と言われていたほどです。ただ、生産量が少なく、京都府内でほとんど消費され一般に流通してこなかったものですから、知名度では差を付けられています。

武田

もともとお米づくりが盛んな地方だったとは・・。香山さんのご出身地である、与謝野町はどうだったんですか?

京都祐喜株式会社 代表取締役 香山喜典氏1

香山社長

与謝野町は、丹後地方では東側に位置し、日本三景のひとつ「天橋立」の近くにある町です。昔から機織りが盛んで、私が子どもの頃は、大半の家に機織り機がありました。ひと織1万円と言われた時代もあったそうで、機織りで潤ってきた町です。その一方で、お米づくりも盛んで、現在も、農地面積の97%でお米がつくられています。現在、生産者である私たちと、町が一体となって<機織る町のコシヒカリ「京の豆っこ米」>を生産しています。

武田

生産者と町が一体となって、ブランド米づくりに取り組んでいらっしゃるわけですね。

香山社長

2001年に町が豆腐工場を誘致しました。その工場から出る「米ぬか」と、海が近く大量に手に入る「魚のアラ」を原料に、農産物の肥料となる「京の豆っこ」の生産を開始しました。研究を重ね、03年にこの肥料を使って育てた「京の豆っこ米」が誕生するのです。

武田

「米ぬか」や「アラ」を捨てないで済むばかりか、それらを肥料に、米や野菜を育てることができる。すごく身体に良さそうですね。無駄もないですし。

香山社長

採れた米からは、ふたたび肥料の原料となる「米ぬか」や「おから」が生まれるのですから、無駄のない「自然循環型農業」です。今後の農業のあり方の一つだと思っています。

京都祐喜株式会社 代表取締役 香山喜典氏2

続きはコチラから “京都祐喜株式会社 代表取締役 香山喜典氏”



サムライヌードル株式会社 代表取締役社長 奥村宗弘氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”にサムライヌードル株式会社 代表取締役社長 奥村宗弘氏登場。


サムライ 
本文より~


200回の腕立て伏せが、いじめられっ子を格闘家にかえた。


「父親の目を盗んで、財布から1000円をかっぱらってゲームセンターに行きました。不良連中とたむろします。そこでも、いじめられ役です」。たのしくて、通ったわけではないだろう。いじめられて帰ると、今度は、父親がやり返してこいという。怖くて仕返しなどできない。「頭もスポーツもダメ、細くてチビだった(笑)」と奥村。その奥村が、ガラリと変わる。「高校に入り空手を始めました。高校になると体力もそれなりについてきて、それまでできなかった腕立て伏せが、200回もできるようになるんです。それが自信になりました。私が変わったのは、自信が生まれたからでしょう」。
最初は学校の同好会だけだったが、それだけでは満足できず街の道場にも通うようになった。子どもの頃から立場も逆転。「こちらから手を出したことは一度もありませんが、向こうからちょっかいを出してきたら、ブン殴りました」。・・・。


サムライヌードル株式会社 代表取締役社長 奥村宗弘氏


PRバナー
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)



2011年5月23日月曜日

就職バイブル ~こんな社長がいる会社・業界なら働いてみたい~ “飲食の戦士たち”

就職バイブル ~こんな社長がいる会社・業界なら働いてみたい~


< 細見昇市×飲食業界で活躍中の社長 >


社長の生き様をズバリ訊く!! “飲食の戦士たち”


 戦士キャッチフレーズ


5月(20日時点)に取材済みの会社は、


すかいらーくの谷社長


プレッツェルジャパンの小松社長


アンティシペーションの岡田社長


リトル沖縄オーバーシーズの小嶋社長


板前寿司ジャパンの中村社長


ホッコクの大浦(旧姓 西村)社長


サムライヌードルの奥村社長


イイコの横山社長


牛繁ドリ-ムシステムの高田社長


オーグードゥジュールグループの岡部社長


浜倉的商店製作所の浜倉社長


スパイスワークスの下遠野社長


あと5社ほど社長様の取材の予定入っている。
乞うご期待ください。