株式会社ソムリエ 代表取締役・守川 敏氏の“人徳と強運”、そしてワインとの出会いを描く最新作、配信開始!
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)
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コラム「飲食の戦士たち」はおかげさまで3月末までには1,100連載到達する勢いですが、
「飲食の戦士たち」再現ショートドラマはシーズン1が8話で終了します。
このシーズン1は故市川大作氏あっての作品でした。
その最後の“第8話 とんきゅう矢田部淳社長編”がいよいよアップされます。
11月下旬に撮影し、アップを12月下旬で予定してましたが、くも膜下出血により天国に行ってしまった監督の市川大作さんの制作を再現ショートドラマの準レギュラーでもある横谷氏がしっかり作り上げてくれました。
今回は少し尺を長くしてあります。
内容が良いのと、市川大作さんが撮ってくれた素材をできる限り使いたかったのもあります。
市川大作さん、本当にインパクトを与えて頂いた「飲食の戦士たち」再現ショートドラマの制作、ありがとうございました!!
この「飲食の戦士たち」再現ショートドラマはテイストを変更してでもシーズン2も続けます!
なにせキイストン再現プロジェクトチームがいる限り、市川イズムを引き継ぎチャレンジしていきます。
早いものでキイストンは10月22日で33年目に突入しました。
30年以上やると元従業員の人たちからの連絡はとてもうれしいです。
33年経ちましたが、あと33年となると94歳、恐らく私はもうこの世の中には存在してませんね・・・(涙)
なのでこれからは今を大事にちょっとした喜びを複数味わい続けてたいです。
そのためにも、今期は今までと違い、キイストンの強みを最大限に生かすように「飲食の戦士たち」を中心に計画的に進めています(笑)
「飲食の戦士たち」再現ドラマ版〜社長たちの原点が、ここにある〜 【第七話】株式会社G-vision 代表取締役 伊藤穣二編をアップしました。
飲食業界をリードする経営者の生き様の伝える「飲食の戦士たち」は現在、業界No. 1の971連載(毎週火曜更新)です。
既に取材数では1,000社超えました。あとは記事をアップするたげです。
飲食の戦士たち 再現動画 〜社長たちの原点が、ここにある〜
【第五話】株式会社せい家 代表取締役社長 山内勝彦編アップしました。
【今回のドラマの概要】 旨いものを食べ歩く事を趣味とするグルメなサラリーマン「廣井」が、町田にふと立ち寄り、「家系ラーメン」のチェーン「せい家」の創業者が繁盛ラーメンチェーン「なんつッ亭」を買収した新店舗のオープン前に遭遇。 「せい家」の創業者、山内勝彦氏のラーメン事業家としての歩みは起業家精神とパワーにあふれていた。この度の「なんつッ亭」の買収はラーメン業界の新しい幕開けを喚起させる。 今回の成功のキーワードとは・・・。
会社創業 32年目突入!ってほんと早いです。
若い時は長く感じた1日、1ヶ月、1年も今ではあっという間。
つまり、一生懸命人生を生き抜かないとあっという間に終わるな。
おかげさまで、コツコツやってきたのが今になって少しずつ開花し始めてきました。
そろそろ開花してほしいものです…(笑)
また、監督で4番・ピッチャーから監督で4番だけになった感じですから、早く監督に専念したい。
10月8日(日)、「下鴨茶寮のまえ」にて、テクニカンが独自の冷凍技術「凍眠」で凍結させた生原酒を楽しむ会に伺わせて頂きました。。
キイストンの生業は求人広告の代理業務で、関連のミストラルは飲食業界に特化した人材紹介業務です。
ただコロナ禍の2020年からは幅を広げいろんな部門作りました。
全部で6部門、2023年全てにおいて結果出てます。
今や全体の利益の40〜45%占めており、2023年度は50%になるかも…。
ただ全て飲食企業様の人材採用にも直結しそうな部門です。
半分の部門は大きな柱となりましたが残りの3部門も力入れ、大きな柱にします。
他社にはできないことをやり続けると必ず誰かが見てくれます。
コツコツと頑張ろう。
■インターンシップの教科書は『飲食の戦士たち』(キイストン)
ミストラルの母体であるキイストンでは『飲食の戦士たち』というweb上のコラムを運営しています。
2008年2月に立ち上げて以来、2022年9月にはコラムの掲載回数が900回を超え、掲載記事数・掲載期間ともに業界最大級のサイトとなっています。
コラムの内容は、フードビジネスに携わる経営者が、幼少期や学生時代、会社を立ち上げるまでといった「社長の原点」をたどるというもの。現在の経営内容を紹介するものではないことから、数年経っても記事の内容は劣化することがなく、これらの記事は飲食業界経営者の貴重なデータバンクとなり、多くのマスコミ人から重宝されています。
インターンシップではまず最初に、『飲食の戦士たち』の記事を読むことで飲食業界のリアルを学びます。そして新しい『飲食の戦士たち』の記事を作成するために、ここに登場すべき経営者を探し出して電話などで取材交渉を行います。このアポ取りがインターンの最初の業務となるのです。
2023年6月27日(火)開催のキイストン定時株主総会及び取締役会において、下記の新任取締役の選任を決議しましたので、お知らせいたします。
記 新役員選任 取締役 江川 広太(現役職名 執行役員)
キイストンも1992年創業から30年過ぎ、31年目の2024年は新たな一歩踏み出し若返りを図っています。
新たに営業マン2人を募集し人員強化し、新しい試みもやります。
「飲食の戦士たち」再現動画版の第四話(株式会社KIWAMI 阿波耕平社長編)をアップしました。
「飲食の戦士たち」再現動画版第3弾は、“もつ焼きでん”を運営されている株式会社田(でん)代表取締役の内田克彦編です。
内田社長は佐渡島出身。専門学校で上京。ゲイバーで仕事をつづけたあと、元つぼ八創業者の石井誠二氏が率いる「八百八町」に転職。石井氏の下で、修業を重ね独立し、カフェを立ち上げるがうまくいかず、44歳の時に「際コーポレーション」の門を叩く。代表の中島武氏の下でも就業を重ね、49歳の時、もつ焼「でん」をオープンし、2度目の独立を果たす 。(「飲食の戦士たち」より)
ようやく「飲食の戦士たち」が認められてきた気がします。
最初は、
こんなの無料で取材やってどうなんですか、売上上がるんですか?
20〜30回くらいまでしか続かないんじゃないんですか?
なぜ過去の出来事を書くんです、今からの展開じゃないんですか?
まあ、振り返ってみるといろんな意見がありましたね!!
でも、諦めずに続けてきて良かったです。
この「飲食の戦士たち」は、多くのアルバイト、インターン、社員(元社員含む)の人たちが一生懸命取材のアポイントを取ってくれました。
その成果の賜物です。
次は1,000掲載ですね。
10月28日、Yahoo!ニュースに取り上げていただきました。
『飲食の戦士たち』というweb上の連載コラムがある。内容は飲食業経営者が社長になるまでの生い立ちから修業時代、そして創業時の苦労話をまとめたもの。登場する経営者は上場企業から数店舗の社長まで。さまざまな人生模様が綴られている。
筆者は飲食業分野のライターをしていて、初めて取材をする経営者はどのような人物かを把握するために、まずこの『飲食の戦士たち』を検索するようにしている。するとたいてい知りたい経営者のことが掲載されていてとても重宝している。
*「飲食の戦士たち」
https://in-shoku.info/foodfighters/
この連載の第1回は2008年2月のこと。そして2022年9月に900回を迎えた。飲食の経営者のコラムが900回となると、企業化している飲食業のほとんどが網羅されていると言っていいだろう。要するに『飲食の戦士たち』はいま飲食業経営者の貴重なデータベースとなっている。
この『飲食の戦士たち』は新たなプロジェクトとしてこの度動画版となる“再現ドラマ”の作成をスタートさせた。これは10分前後のドラマ仕立て。主人公が、おいしそうな飲食店に入り、ビールを飲むと目の前の写真の人物の過去にタイムスリップして、現在の社長になるまでの道筋や料理へのこだわりを知ることになる――というストーリーである。
・・・・続きはこちら
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https://news.yahoo.co.jp/byline/chibatetsuyuki/20221028-00320964