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2013年11月14日木曜日

やっぱり夢を持った学生はこちらも元気になります。

昨日13日(水)に、
意欲ある学生の方を集めていただき、
インターンシップ説明会&選考会させて頂きました。

なんと参加が20名も・・・・。
そのうえ意欲ある熱くて目の輝きある学生が多いこと•多いこと!

どの時代でも、夢を持った可能性のある学生はいます。
そしてそんな学生の近くには、間違いなく類は友を呼びいい学生です。

飲食業界の方たちに、この学生たちを合わせてみたいな。
学生のイメージ変わると思います。

できれば、その中から数人を
ただのインターンシップだけでなく、
学生だけの営業部隊“新戦組”作って
学生したか出来ないことを中心に暴れてもらいたいと考えています。

また、いい学生が入ってくると社内も活気出てきます。
スタッフもうかうか出来なくなります。
皆が刺激しあい、強い組織になれば最高です!

楽しみ。
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戦略型総合人材採用サービス会社キイストン

2011年10月15日土曜日

今日は、出社土曜の日。

今日は、出社土曜の日。


12月までにやることを皆で共有し、一歩一歩前に進んでいきたいと思う。


2~3年前は、営業マンも本当にスキルも無く、


対お客様への対応も決して満足できるものではなかったが、少しずつ力を付けてきた。


 キイストンの旧ビルロゴ


「売るのではなく、聴くこと」


「会うなら経営者に会うこと」


「きめ細かい対応をすること」


「キイストンならでは、つまり独自のことをすること」


だいぶ、各営業マンがやれるようになった。


次は継続力とスピードを付け、今までやってきたことの集大成にしたい。


そのためにもコツコツ今までやってきたことに加速を付けよう。


そして、この3Q(クォーター/10月~12月)に、大きなアクションをいくつか起こそう。


「キイストンしかできないこと」もやっていく!!



2011年4月15日金曜日

外国人バイト200人退職=震災後1週間で―吉野家。

時事通信によると「牛丼大手の吉野家で、東日本大震災後の約1週間に、首都圏で勤務する外国人アルバイトの4分の1に当たる約200人が退職していたことが14日分かった。

退職者の多くは、余震や原発事故の影響を避けるために帰国したとみられる。」

これは、吉野家さんだけではない.他の飲食店でも同じことが多数起こっている。



まあ仕方ない。

自分が親なら留学先の国で、しかも子供が住んでる近くで原発事故あれば心配で帰って来いというのが当たり前だと思う。



多くの外国人アルバイトがいなくなった分、雇用枠があるから多くの雇用が生まれる。

今こそ、被災者の方、職を失った方、年配の方など積極採用(応募されないと意味ないが・・・)し、少しでも失業された方の不安を取り除き、日本経済がまわれば飲食業界の貢献度もさらに高くなる。



ピンチをチャンスに。もっと我々がPRしていかないとダメだ。