2009年10月1日木曜日

株式会社バグース 代表取締役 中田 琢也氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社バグース 代表取締役 中田 琢也氏登場。



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本文より~



過去最高益を記録!20年間続く飲食店を目指していく



これまで中田氏は、アルバイトや社員の面接などで約1万人以上の面接をしてきたという。そんな中田社長は人材採用時に以下のことを重要視している。
「まずは第一印象です。面接部屋に応募者が入ってきた瞬間の姿勢や挨拶、最初の受け答えなどを重視しています。面接時に交わす言葉の端々には、その人の生きてきた人生観を垣間見ることができます。それを見極めて採用を決めています」。
 加えて、何にでも興味を示す人は、入社してからもスポンジのようにいろんなことを吸収して、成長が早いという。また人間関係のトラブルをすぐに処理する人も成長の度合いが早いという。・・・・。



2009年9月19日土曜日

環境。

お客様のおかげで今まで以上にお客様の求人広告にこだわれるようになってきたT。



朝もミーティングもギリギリだったのが、早く来れるようになった。



まだまだ朝の時間をうまく活用出来ていないが、大きな進歩である。



また、Yは納品物の内容を詰めに夜から夜中まで打ち合わせ。



広告代理としてのこだわりも少しずつだが出てきた。



やはり成長していく姿を見ていると大変うれしい。



イチローではないが、継続は力になる。



余談だが、現在社内で連続申込記録が続いている。



連続申込も92日なり!!



社長が考えている社風としゃちょうが考えている人材が伸びる環境作りが



一番大事と最近わかってた。



2009年9月16日水曜日

株式会社フードリム 代表取締役 信田幸和氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社フードリム 代表取締役 信田幸和氏登場。


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本文より~


初出店時はクレームの連続。やがて、その店が、「行列のできる」人気店に。
目標を実現するおもしろさを今度はスタッフに伝えていきたい。


そんな信田を飲食業に引き戻したのは、やはり、人との触れ合いや人に喜んでもらうという、飲食業のおもしろさだった。24歳の時、母が経営していた喫茶店を借り、初出店。そのために3ヵ月、父の紹介先で修行したが、実際に、スタートするとクレームの連続。今では到底考えられないが、目の前で「まずい」とお叱りを受けることもザラだったようだ。しかし、その叱責にめげず、逆に、「おいしいお店を教えてください」と尋ね、教えられるたびに足を運び、その店のメニューを研究した。「キムチがまずいといわれたら、美味しい店を教わって、そのキムチを買って帰ってくる。厨房で、白菜の葉一枚一枚をめくり、何が入っているのかを目と舌で想像する。それをもとに今度は自分で作って教わったお客様におだしするんですが、そうすると、あ、うまいね、と。お客様も喜んでくださって、ますます、この仕事が楽しくなるんですね」と信田。仕事にのめり込んだ信田は、オープンから1年、1日も休みなく働いている。行動力にも、持久力にも、舌を巻く。この1号店は、結局、行列ができるほどの店となり、信田の飲食事業の本格的な足がかりとなっていく。・・・。


PRバナー
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)



株式会社ビリー・バルゥーズ・ジャパン 代表取締役 高野行男氏登場。



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本文より~


アメリカ「ベニハナ」で、日本式のお辞儀!



同社代表取締役の高野行男氏は18歳でカナダに渡り、アメリカの大学を卒業したという国際感覚の豊かな経営者だ。現地では語学の勉強に励みながら、ロッキー青木の鉄板焼きチェーン店「ベニハナ」で働いていた経験も持つ。
「ベニハナ時代は一番チップをもらいましたね」と当時を振り返る高野社長。来店客の車を車庫まで運転して運ぶ仕事を担当していたという。
「私は45度で頭を深々と下げる日本式のお辞儀でお客様をお出迎えしていました。アメリカでこれをやると非常に目立つんです。チップをもらうために一種のパフォーマンスとしてやっていたんですね(笑)。お客様はみんな私の態度にびっくりして、“ジャパニーズMr.タカノ”と記憶してくれました」。
この頃から、高野氏は、人を喜ばせることを生きがいに感じるようになっていったのだ。・・・。



2009年9月15日火曜日

うれしい出来事。

「北桑田郡」で検索し、『ウィキペディア(Wikipedia)』を見ると



なんと・なんと出身著名人に自分の名前が・・・・。



超うれしい!!



生れ故郷にちなんだもので自分の名前が出るとは。



昔は田舎が嫌だったが、田舎が自分の根幹を形成してくれた。



本当に感謝。



2009年9月13日日曜日

大きな発見。

今日、日曜の朝から用事があったので、会社に立ち寄り身の回りと周辺を掃除した。



業績の悪い会社、暗い会社、売れない人はやはり机含めて汚い。



売れている人でも、汚い机周りの人はいるが、きれいにするともっと売れると思う。



どうしても外に出る機会が多いのなにせ書類が多く、よくファイルがたまってしまう。



そんな中、大きな発見が・・・。



最近、夜遅型人間のH君が、朝型人間になってきたが、



毎日、一番出社を続けている。



彼にとっては当たり前たが、続けれることがすごい。



また机も定期的に拭いる気がした。



今日、人の机拭いて大発見した。



他人からから学ぶことが、いかに多いことか。



2009年9月12日土曜日

高校新卒、来春は求人半減。

高校新卒、来春は求人半減=過去最悪の減少らしい。



都道府県別で見ると



ワースト3



沖縄県・・・0.11倍



青森県・・・0.16倍



熊本県・・・0.20倍



地方の就職難は一段と深刻化している。



東京は2.62倍で最も高く、大阪が1.46倍、愛知が1.35倍。



ご参考に。http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/09/dl/h0911-2d.pdf



しかし、これはチャンスである。



今の採用が3年後大きな差がでる。



※昨日、朝日新聞の夕刊にドクター中松の記事が出ていたが、



42歳から35年もの間すべての食事を写真で記録し、血液取って調べた研究によると



食べたものの影響は3日後に出るとわかったらしい。



採用も一緒。