2011年7月14日木曜日

先日の石川県での就職説明会状況と取り巻く現実。


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 (7月1日 石川テレビ・県内ニュースより)


良かった。ようやく落ち着きそうだ。


■・・・・・集団食中毒事件を起こした焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の運営会社で、解散して清算手続き中の「フーズ・フォーラス」(金沢市)が、ガソリンスタンドや焼き肉店などを経営する「スタンドサービス」(福島県郡山市)に全20店舗を売却することで最終調整に入ったことが12日、関係者への取材でわかった。(2011年7月13日  読売新聞より)・・・・・■


「スタンドサービス」の求人情報 http://job.j-sen.jp/hellowork/job_1647965/


【店長・マネージャー候補】
仕事内容 ・店舗運営(焼き肉店)・管理業務全般・アルバイト教育・マネージメント


月給制 168,000円~250,000円



2011年7月12日火曜日

プレッツェルジャパン株式会社 代表取締役社長 小松俊介氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”にプレッツェルジャパン株式会社 代表取締役社長 小松俊介氏登場。


小松 
本文より~


努力の天才。


小松が生まれたのは風光明媚な金沢八景。ただ風景を楽しむより早く、仙台に引っ越した。幼稚園から小学校卒業まで3つの学校を経験している。父が銀行員で転勤が多かったからだ。小松には2つ下に弟、4つ下に妹がいる。好きなスポーツはサッカー。小学生時代から大学生まで続けているから筋金入りだ。勉強もできた。とはいえ、天才肌ではないと小松。「基本的に不器用なんです。だから人の2倍努力しないと何もできない。勉強も、サッカーも、仕事も、です(笑)」。そんな努力家である息子に、両親たちは口うるさく注意する必要はなったのだろう。「あまり小言を言われた記憶はありませんね。ただ、父からは『約束は守れ』『相手のことを考えろ』と教えられ、育ちました」。小学校の頃から人の2倍努力することを覚えた努力の天才は、この後、どうなっていくのだろう。


「7年間、好きなことをしなさい」、母の教え。


父はバンカラが好みだった。だから、早稲田と慶應を秤にかけると早稲田が勝った。だが、小松本人は、慶應と心を決め、慶應義塾志木高等学校に進学する。「高校から大学に。いわいるエスカレータです。母から言われたのは、<受験がないぶん、7年間好きなことをしなさい>でした。高校・大学のバラ色生活が目の前に広がりました(笑)」。・・・。


プレッツェルジャパン株式会社 代表取締役社長 小松俊介氏


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株式会社牛繁ドリームシステム 代表取締役社長 高田昌一氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社牛繁ドリームシステム 代表取締役社長 高田昌一氏登場。


高田 
本文より~


いうならば「オール3」。可もなく、不可もない目立たない少年時代。


東京都新宿区。今回ご登場いただく(株)牛繁ドリームシステムの代表取締役社長 高田昌一は、新宿生まれ。1951年、昭和26年に誕生し、戦後の東京の復興と共に育った根っからの都会っ子である。幼い頃は、遮る建物がなく、家の窓から伊勢丹のロゴマークが見えたそうだ。
高田が生まれた当時、高田家は八百屋を営んでいた。のちに喫茶店やバーなどを手広く経営するようになる両親は、商売人で商売優先。「子どもたちは、親の手にかからず勝手に育ったという感じ」といって高田は笑う。
そんな高田が、「暗くて、モヤモヤしていた」というのは小学生時代。成績で言えば、オール3。取り立てて凄いこともなかったし、その逆もない、クラスでは目立たない少年だった。・・・。


株式会社牛繁ドリームシステム 代表取締役社長 高田昌一氏


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2011年7月10日日曜日

8日(金)、元えびす社員の就職説明会実施、各企業高評価!!

7月8日(金)、焼肉酒家えびす(フーズフォーラス)の元社員の方たちを東京に呼び就職説明会を実施した。
飲食企業12社お集まり頂き、面談してもらったが
噂では聞いていたが、各社からは高評価でレベルが高いのが実証された。
フーズフォーラス社が清算され、買い取った会社から再雇用という話もあるらしいが
今までとは様変わりするのを意外と元社員の方たちはわからない。


また、雇用してやるって感覚で採用考えている企業への就職も再度考え直してみては…。


外に出てはじめてわかることがたくさんあるはず。


北国新聞1 
 
北國新聞9日朝刊より


“飲食業界で育った皆さんを他業界に流失させたくない”頑張れ、元社員の皆さん、キイストンは応援します。



2011年7月6日水曜日

株式会社北斗 代表取締役社長 加藤宏一氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社北斗 代表取締役社長 加藤宏一氏登場。


北斗 
本文より~


カメラマンを志して。


尖がっていた。流行の先端を走っている、そんな気分に浸っていたのだろう。大学に進学したものの、最初の数週間で行かなくなってしまった。そんな加藤だが、一つだけ志すものがあった。カメラマン。これはホンキ。「音楽もできないし、よしカメラマンになろうと。でも、専門学校も出ていないし知識があるわけじゃない。あるカメラマンのアシスタントになるんですが、車を持ち込み、ガソリン代もこっち持ち。その車でカメラマンをロケ地まで連れていって、スケジュールを組み立てる。寝る間もない生活が始まりました。もちろん無給です。ただ、代わりに師匠であるカメラマンが手取り足取り、惜しみなくテクニックを教えてくれたんです」。3年、そんな生活が続いた。大学5年生。大学に行ったのは、5年間でわずか2ヵ月足らず。「女の子にきゃあきゃあ言われにいくようなもんでした」。だが、足元をみれば暗澹たる思いにならざるをえなかった。「ギリギリ生活できるようなカメラマンにはなれたかもしれません。でも、一流にはなれない。3年教わって、気づきました。同じものを撮っても師匠とはぜんぜん違うんです」。ツテを頼って、売り込みにいったこともある。だが、結局、相手にしてもらえなかった。プロの壁はあまりにも高い。加藤は悄然と立ち尽くすしかなかった。・・・。


株式会社北斗 代表取締役社長 加藤宏一氏


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2011年7月5日火曜日

この夏ブレイクの予感・・・、“冷やしちゃんこ鍋”!!

今、日本は暑いが、玉海力の“冷やしちゃんこ鍋”も超アツい!!


マスコミ各社からの問い合わせが殺到。


TVでも8つ、女性雑誌とか入れると10近くも・・・、恐れ入りました。


これのメディア爆裂のキッカケはこの動画から・・・。



これもキイストンが関わっています。



2011年7月3日日曜日

キイストンの使命の一つ。

昨日、石川県の小松にある会社の再就職支援の説明会に行ってきました。


飲食業界で働いておられる有能な人たちを解雇ということで、他業界流出させてはならない!!


これがキイストンの一つの使命だと感じています。


説明会会場 説明会ファイル
会場:小松公会堂&当日資料


短期間で現地説明会、東京面接会など段取りやってくれたキイストンのスタッフも半端じゃない。


ご苦労さまでした。


また、ご縁をつないで頂いた皆さま感謝しています。