2009年9月12日土曜日

チャンス。

リーマンショック以降の転職者の転職理由が、



「会社の規模・知名度」よりも「仕事内容」を重視する傾向が鮮明になっているらしい。(リクルートが運営する転職サイトの登録者約3000人を対象にした調査より)
 
転職先の会社選択理由では、



「仕事内容」をもっとも重視すると考えた人は、全体の87.1%に上り、



一方、もっとも少なかった選択理由は「会社の規模・知名度」で25.5%となった。



まさにチャンス、小が大を喰える時代到来!!



飲食企業の皆さん、同じ職種名、同じ仕事内容、同じ待遇表記でなく



独自の社風もっとだしましょう。



必ずうまくいきます!!





2009年9月9日水曜日

株式会社シーセカンド 代表取締役 佐賀久芳氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社シーセカンド 代表取締役 佐賀久芳氏登場。


Photo_2


本文より~


家業の苦境を救うため、鈴丹をスピンアウト。街のショップを一気に8店舗のチェーン店に。
飲食事業を開始したのは、ちょうどそんな頃。


家業のアパレルショップが苦境に立たされつつあった。鈴丹、就職2年後のことである。「北千住にルミネという駅ビルができることになって、路面店の経営が苦しくなってきたんです」。それで、鈴丹を退職。家業の経営に乗り出すことになった。しかし、鈴丹でも路面の経験はゼロ。思考錯誤の末、なんとか店舗を広げていくことが出来たそうだ。


さて、こんな佐賀と飲食店は、どのように結びついていくのか。8店舗ほど展開した際に、佐賀は飲食店を出店している。特に意味はなく、ただ儲かれば…と言う軽い気持ちで始めたそうだ。やがて、何気なく始めたこの飲食業が、彼にとっても大きな意味を持ってくるのだが、そのときはまだ、試しに始めた事業の一つに過ぎなかった。・・・。


PRバナー
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)



株式会社ニュールック 代表取締役 金本重徳氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社ニュールック 代表取締役 金本重徳氏登場。


Photo


本文より~


大学か、母の事業か、それとも、父の事業か。3つの選択は、金本に覚悟を植えつけた。


しかし、高校卒業、進路を決定する際に金本は悩んでいる。大学か、焼肉店か、それとも。そう、もうひとつが父親が経営する洋服の製造会社への就職である。共に家業。兄はすでに焼肉店を手伝っている。どうすべきか。悩んだ末、金本は焼肉店を選んでいる。「兄は大学に行けと、でも結局、焼肉店を選ぶことにしました。洋服の製造のほうは20人ぐらいの社員を抱えていたんですが、中国などで縫製などがずいぶん安くできるようになっていましたから、父も、後を継がなくてもいい、と」。その父の言葉ではじめて踏ん切りがついたそうだ。ちょうど同時期、兄が母の店から独立した。金本はまずそちらに就職することになる。・・・。


PRバナー
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)



2009年9月7日月曜日

喝!!

またまた、ペッパーフードサービスにて不祥事発生。



上場後、これで3回目。



一瀬社長の功績は素晴らしい。



1企業を最年長で上場企業にされた。



しかし、他の飲食企業のためにも気を引き締め直してほしい。



飲食業界の採用しているので、



あまり言いたくないが危機管理が甘すぎ。













2009年9月3日木曜日

飲食の戦士たち。

9月1日(水)、“飲食の戦士たち”の更新日。



今月より毎週2社掲載。



現在約30社ほど取材済の社長記事を控えていただけに、



さらに掲載速度を加速させていける。



in-職ハイパーも段階をおいてリニューアル中!!



in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”にユナイテッド&コレクティブ株式会社 代表取締役 坂井英也氏株式会社スモールビジネス紹介センター 代表取締役 鬼頭宏昌氏登場。



Photo_2



ユナイテッド&コレクティブ 代表取締役 坂井英也氏



本文より~



大学時代、居酒屋のバイトで飲食の魅力に開眼!



「男として生まれたからには、理想を高くもっていたい」と話すのは、同社 代表取締役 坂井英也氏。博多生まれの九州男児の気質で、幼少時代から常に新しいことに率先して取り組むタイプであったという。
しかし、中学・高校時代は、東北地方の片田舎で育ったこともあり、「“出る杭は打たれる”で、周囲と比べたら浮いた存在でした…」と坂井氏は振り返る。高校時代までは自分らしさを表現できずに、モヤモヤした日々を過ごした。しかし東京の大学に進学することで、その後、その才能を一気に開花させるのである。・・・・・・。





Photo_3



スモールビジネス紹介センター 代表取締役 鬼頭宏昌氏



本文より~



飲食にはまった20代。ランチェスター理論を独学で学ぶ



6年間で年商20億円の企業へ――。株式会社スモールビジネス紹介センター 代表取締役の鬼頭宏昌氏は、一度は赤字に転落した企業をたった1年でV字回復させたことで知られる敏腕経営者である。
「飲食にはまったきっかけは大学3年の時のアルバイトがきっかけ」と話し出す鬼頭氏。名古屋や東京で店舗展開している株式会社かぶらやグループにアルバイトとして入社したのがきっかけだった。学生ながらすぐに準社員になり、やがて大学を中退することとなる。・・・・。







父親より実家のお米送ってもらう。

昨日、京都の実家で作ったお米を送ってもらった。



ありがたい!!



いろんなお米食べているが、



家のお米が一番おいしいのではないかと思う。



将来は、田舎のお米や野菜を取引先の飲食企業様に流通させたい。



Photo



2009年9月1日火曜日

出会い。

誰と出会うかで、人の人生は大きく変わる。



たまたまその場行ったことでの出会い、勇気を出して電話または飛び込みしての出会い。



人の出会いはどこでどういうご縁が生まれるかわからない。



また、熱意と情熱は他人を引き付けると思う。



ここ最近、社長取材して不思議とそのようなご縁を感じる。



人間的に素晴らしい社長との出会いが多い。



これも社員の人たちがアポイント取ってくれるからこそ、そのような出会いがある。



すごく感謝である!!