2010年11月30日火曜日

人材採用以外のサポート業務も本格スタート。

経費削減関連、食材関連、紙メディアやネットはもちろんTV関連の販促支援、物件情報、業務用フラワーなど飲食業界に必要なネットワークもようやく構築できた。


かなり強い商材、他には無いラインナップが揃った。あとはその層を厚くしていくだけ。


そのために社内の仕組化が急務である。


 



縁商事様、またまたTV取材が・・・・。

ホルモン縁の店舗展開しておられる縁商事様に、またまたテレビ取材入った。


たぶん、2011年1月に放送になると思うが楽しみ。※これ以上は秘密!!


これも前回のテレビと事前に作成した動画が、大きなポイントとなったようだ。


最近のキイストンは、単に人材採用だけでなく企業イメージUPを図りながら、同時に販促支援もやらせてもらっている。


人の採用は、どれだけ優秀な人材を多く集めれるか、どれだけ事前に興味を持ってもらえるかが今のポイント。


これで縁商事様も人材採用には当分苦労されることはないと思う!!



2010年11月28日日曜日

ジョブセンス(成果報酬型アルバイトサイト)・リニューアル!!

アルバイト求人サイトでトップクラスの件数と成果報酬型ではナンバー1のジョブセンスがリニューアルした。


飲食業界に特化した求人のお手伝いしているが、件数見てもわかるように、いろんな求人メディアの中で一番効果的で強いサイトである。


そのジョブセンスをキイストンは代理店として唯一扱わせてもらっているので、飲食企業様には喜んでもらえている。


まだまだやったことない企業様が多いので、一度試してほしい。


ジョブセンスのお申し込み・お問い合わせこちらから  → 申込・お問い合わせ



2010年11月24日水曜日

料理バトラー、次々と新メニュー登場。

現在、居酒屋甲子園で優勝した「うまいもん炙り いざかや炎丸」(PrunZ)、「どすこい酒場 玉海力」(玉海力)、「七志ラーメン」(ナナシフードサービス)の自慢メニュー登場。


お試しください。料理バトラー


料理バトラー 



有限会社肉のやしま 代表取締役社長 八島且典氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に有限会社肉のやしま 代表取締役社長 八島且典氏登場。


八島 
本文より~


丁稚奉公で改めて商売に魅せられる。


子どもの頃から商売に興味を抱いていた八島が改めて「商売人はカッコいい」と思うようになったのは、母に連れられて行った豆腐店の社長を見てのことだった。周りも違った。田舎町と比較するとすべてがケタ違いに思えてくる。ちなみに、この豆腐店の社長は、いまでも八島の師匠であり、商売のイロハを教えてくれた恩人でもある。「人に認めてもらおうと思うな」「お金の使い方を学べ」、と、当時、言われたことをいまでも覚えている。特に後者は、身を持って覚えたことでもある。どういうことか。最初に入店した時の時給は450円。それが1ヵ月で500円になった。社長からは良くがんばったから昇給してやると言われた。すると昇給したことはもちろんだが、認められたことがうれしく、さらに努力をするようになったのである。これがお金の使い方の一例というのである。ところで今でもカウンターのなかで仕事をする八島は、当時から人一倍仕事に打ち込むタイプだった。豆腐屋は朝が早かったが苦にもならなかったと言っている。・・・。


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2010年11月17日水曜日

『武田あかねの食の応援団』今月のゲスト“ROI 恵島良太郎社長”。

『武田あかねの食の応援団』11月のゲストは“ROI 恵島良太郎社長”です。


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武田 クライアント数も、会員数も順調に伸びているとお伺いしています。「ファンくる」「グルリザ」とネーミングもユニークです。まず初めにこれらのサービス内容からお聞かせください。


恵島社長 「ファンくる」は、モニターによりお店や商品と消費者をつなぐプロモーションを実現した新しいタイプのポータルサイト。「グルリザ」は、完全成功報酬型の時間帯別割引クーポンサイトです。

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・・・・・・あとはサイトにて(こちら → 武田あかねの食の応援団)


2010年11月16日火曜日

株式会社トップアンドフレーバー 代表取締役 山内勝常彦氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社トップアンドフレーバー 代表取締役 山内勝常彦氏登場。


せい家 
本文より~


野球少年は、プロをめざし、夢を追いかける。


野球少年だった。それもピッチャーで、打順は常に4番か5番。野球の上手な少年だった。「たまたま野球チームをつくるというので、誘われたんです。それがきっかけですよね」、今回、ご登場いただく山内 勝常彦は、笑いながら子ども時代を振り返った。まさか、たまたま誘われた野球で飯を食っていこうと思うようになるなんて、本人も予想していなかったことだろう。中学になり、山内は、調布大会で優勝。都大会にも出場している。横手投げながら、スピードに乗った球は、凡打の山を築いた。あわや完全試合も経験している。当然、プロも視野に入ってくる。山内は多くのプロ選手を輩出した早稲田実業に進学。8年下には荒木大輔がいた。江川や掛布といったわれわれでいえばブラウン管のなかでしかみたことのない選手たちとも実際に戦っている。「でも、もういいかって気持ちもありました。だから、野球ができる大学には進まず、宮崎の航空学校を受験したのです」。だが、この受験に失敗する。2回受けたが、ついに合格のキップは手に入らなかった。挫折といえば一つの挫折だろう。パイロットになるという目標は砕け散った。・・・・。


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