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日豪プレス×in-職hyper
オーストラリア最大の日本語出版会社の日豪プレスさまのサイト及び紙面を活用させてもらいオーストラリアにワーキング・ホリデー制度を利用されて帰国される方に日本の飲食業界で働いてもらえればという企画です。
私も大学卒業時にワーキング・ホリデーを考えていました。また、以前2回ほどシドニーに仕事とプライベートで行きましたので大変親しみがあります。
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日豪プレス×in-職hyper
オーストラリア最大の日本語出版会社の日豪プレスさまのサイト及び紙面を活用させてもらいオーストラリアにワーキング・ホリデー制度を利用されて帰国される方に日本の飲食業界で働いてもらえればという企画です。
私も大学卒業時にワーキング・ホリデーを考えていました。また、以前2回ほどシドニーに仕事とプライベートで行きましたので大変親しみがあります。
最初に取極を結んだオーストラリアの人気は高く、日本からワーキング・ホリデーを目的に渡航する青年は毎年約1万人と全ワーキング・ホリデー制度利用者(メーカー)の半数を占めている。特に日本から最も近く、直行便の出ているケアンズを選ぶワーキング・ホリデーメーカーが多い。
同じ理由で、直行便の出ていないアデレードやタスマニアなどは、他都市経由にて入国する必要がある。
さらに、オーストラリアは2005年から過疎地域の農場の人手不足対策のために実施していた農場での3か月の季節労働実施者に対する2回目のワーキング・ホリデー査証発行(希望者のみ)を2006年7月1日以降、畜産関連作業(羊毛の刈り取り・食肉解体)や林業・漁業にも拡大し、現在申請者が増加している。
今回の措置で滞在できる期間は今の最長1年から2年になる。「農場での3か月間の季節労働」という条件は過去にさかのぼって適用されるため、既に帰国した人でも対象年齢(18~30歳)なら、証明するものがあれば2回目を取得できる。
2回目のビザは1回目をそのまま延長する形も可能で、ワーキング・ホリデーでオーストラリアに滞在中の若者が2回目の資格を得ようと季節労働を始める動きも出ている。オーストラリアでは多くの農家がワーキング・ホリデーの若者を貴重な労働力とみており、今後の増加に期待している。
オーストラリアでは、「ラウンド」という旅行をするワーキング・ホリデーメーカーも多い。これは、オーストラリアを一周ぐるっと回ってみる、という形態の長期旅行といえる。ワーキング・ホリデーの締めくくりに行ったり、ラウンドしながら滞在地を変えたりとさまざまな形態が見られる。
気が付けばもうAM2時に・・。
今日も朝から人材紹介業務を済ませたあと、なかなか平日には病院に行けないので、検査の意味も込め、生まれて初めて胃カメラ検査をやった。
さすがに気持ち悪く、何回もしたくないが、検査結果が完璧な状態だったので身体も万全。
やっぱり仕事が楽しいと身体も元気だ。睡眠時間は確かに短いが、同業他社にはない企画を3月スタートでいくつか進めているのでおもしろい。
また、この土日、営業幹部が「'08就活ラスト!合同面接会」に参加。そして日曜は「フード飲食業界に就転職セミナー」を実施するため出勤と本当によく頑張ってくれている。
いろんな社長に会っているため結果(実績)はちゃんとやっている人、努力した人だけに帰ってくることを気づいてくれだした。
今日も提携先の社長がおっしゃっていたが、“考え方×情熱×行動”、まさにその通り。
45歳になって、一番気づいたことは『時間』という大事さ。健康に感謝、天職に感謝、そして気づかせてもらったことに感謝。
今日、もう20年の付き合いになるチャンネルの古山社長に勉強会してもらったが、うれしかった。
古山さんと話を聴いていて、この1年ほど口に出していないあるキーワードに気づいた。
そうだ、今までの自分では当たり前に言ってたこと、目指していたことをすっかり忘れていた。
また退職し、今やオーストラリアナンバー1の日本語出版社の日豪プレスで営業責任者やっている塩原君(元キイストン社員)から現在おもしろいことを考えてくれている。なるほどって感じて、塩原君からも古山さんと同じように今までの自分では当たり前に言ってたこと、目指していたことをすっかり忘れていたことをよみがえらせてもらった。
※ブログ見た人は、このことは何かまったくわからないと思いますが、もし興味あれば聴いてくださいな。