2011年3月31日木曜日

プロジェクトご参画頂いた以上は頑張ります!!

応援バナー


現在“被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクト”ご参画したいという企業様が続々増えている。


大きな集団になれば、さらに影響力も出てくる。


今回の目的は東北地方の被災地を応援、そして飲食業界で頑張るお店やスタッフを応援しているので、元気の出るいい話題を提供しないと意味が無い。


そのために頑張る!!


ご参画企業様だけに、ある特別企画を配信中。


商売繁盛になりますように・・・。


今回、いろんなところからリンクを貼って頂いています。


皆様、心より感謝申し上げます。



大島ラーメン。その動画が完成!

現在、大島ラーメン様のHPを作成中だが先に動画をアップ。



HPは3月末で完成予定。なかなか素晴らしいHPになる!!






これからは、ストーリーのある動画は必須である。



2011年3月30日水曜日

29日、フジテレビのスーパーニュースに出ました。

フジテレビのスーパーニュースで震災後、“飲食業界に波紋、客とネオンが消えた”なかで頑張って奮闘されている飲食店が紹介された。


被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクトにご賛同頂いている企業が3社出た。


丸坊主 
●個室・炭火焼・手作り厨房 “丸坊主 新宿店”


→大震災後は1~2組の時もあったがお客様のために笑顔と料理を提供し頑張って回復に向かっておられる小泉常務。


被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクトキャンペーン


期間は3月29日~31日の3日間


キャンペーン内容 ・1杯目ドリンク 生ビール【¥200】でお客様に提供致します。
その売上げた一杯目のドリンク代の全額を被災地へ寄付致します。


 


青蓮 
●健康中華庵“青蓮 天王洲スフィアタワー店”


→大震災後は本場の中華料理のため中国に帰国する料理人が多くても料理だけは妥協を許さない。そのこだわりで回復に向かっておられる渡邉社長。


被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクトキャンペーン


期間は3月29日~4月4日の7日間


実施店舗は 健康中華庵“青蓮”(天王洲スフィアタワー店、品川インターシティ店、東戸塚店)の3店舗

キャンペーン内容・1杯目 生ビール【¥200】でお客様に提供致します。
その売上げた一杯目のドリンク代の全額を被災地へ寄付致します。

※健康中華庵“青蓮”(全店)1杯目生ビール【¥200】実施致します。


 


道楽 
 立呑酒場“道楽 亀有店”


→大震災後でも、笑顔と元気でお客様の心を離さない秋葉店長代理。


被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクトキャンペーン


期間は3月29日~31日の3日間


キャンペーン内容・1杯目 全品ドリンク【¥200】でお客様に提供致します。
その売上げた一杯目のドリンク代の全額を被災地へ寄付致します。


 


また、被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクトも紹介された。


プロジェクト名 


プロジェクト全体 


プロジェクト紹介



プロジェクト玉海力


玉海力のカンバン娘



プロジェクト道楽 


道楽のカンバン娘



被災地&飲食業界&ニッポン 応援PROJECT(ニッポン応援プロジェクト)。

プロジェクト 
 今日29日のフジテレビのスーパーニュースに少しだけニッポン応援プロジェクトが取り上げられた。


ご賛同頂いてる各飲食店では、被災者の方やお客様のためにいろんなキャンペーンを実施されている。


一例).ファーストドリンク200円、全て義援金にまわす とか・・・。


是非とも、ニッポン応援プロジェクトのブログ覗いてみてください。



株式会社ダイヤモンドダイニング 代表取締役社長 松村厚久氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社ダイヤモンドダイニング 代表取締役社長 松村厚久氏登場。


松村社長 
本文より~


サイゼリヤに学んだ大学、4年間。


高知県を後にし、日大に進学した松村は、長蛇の列をつくる人気店でアルバイトを始めた。店名は「サイゼリヤ」。そう、あのサイゼリヤがまだ誕生して間もない頃である。このサイゼリヤとの出会いが、松村の人生を決定づける。大学の4年間は、すべてこの仕事に捧げたようなものだ。だが、卒業時には、社員昇格のオファーを断っている。「サイゼリヤしか知らない人間になるのがイヤ」だったからだ。ちなみに松村が卒業したこの年、サイゼリヤは千葉県柏市に初のロードサイド店を開店し、いよいよ本格的な出店ラッシュを開始する。この時を上空から俯瞰すれば、2人の偉大な経営者が、瞬間的に交錯しているのがわかる。サイゼリヤ社長、正垣泰彦氏と、のちに「100業態100店舗」の偉業を成す、この物語の主人公でもある松村だ。さて、大学とサイゼリヤを卒業した松村は、当時、爆発的なブームを巻き起こしていた有名なディスコを経営する会社に就職した。「サイゼリヤで低価格帯の飲食店を経験してきたので、今度は、対極にある高級なエンターテインメントサービスを経験してみようと考えた」からである。・・・。


株式会社ダイヤモンドダイニング 代表取締役社長 松村厚久氏


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(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)



株式会社サッポロライオン 代表取締役社長 山崎範夫氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社サッポロライオン 代表取締役社長 山崎範夫氏登場。


山崎社長 
本文より~


プータロー出身の、社長、山崎。


「マスコミを志望していたんですが、結局、どこも受けずにプータロー生活突入です(笑)」。「当時の飲食店は、大卒が働くところではなかった。私は、ビヤホールが好きだから、最終的にアルバイトから社員になったのですが、先輩たちまで『大学を出ているんだから、止めておけよ』っていうんです。両親は何も言わなかったのにへんですね」「どうして慶応出てビヤホールなんだって言われることも良くありましたが、私にすれば、ぜんぜん不思議じゃない。周りの先輩たちがカッコ良かったんです。もちろんいい加減な人もいっぱいいたけど(笑)、そういう人に限って棒タイ絞めてホールに立つと別人のようにピシっとして」。このオンとオフの落差が、組織に左右されない職人的な格好良さや、格好の良い仕事観として山崎の目には映ったのではないだろうか。一方、サッポロライオンへの就職から、山崎自身もまた自由人を志向していることが伺える。「いままで会ったことのない、いろいろなタイプの人に出会いました。お店の先輩たちは、新宿2丁目とか、ちょっとヤバいというか、そういうところにも連れて行ってくれるんです。そういう人たちと接することがたのしかった。休みもほとんど取れないし、時給350円です。それでも辞めようと思ったことはなかったですからね」。組織よりも、個に魅了され、己もまた一個の人間として自由に生きる。プータロー出身の社長は、その楽しさを熱く、語る。・・・。


株式会社サッポロライオン 代表取締役社長 山崎範夫氏


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『武田あかねの食の応援団』今月のゲスト“株式会社オータパブリケイションズ 毛利 愼(モウリ・シン)氏”。

『武田あかねの食の応援団』3月のゲストは“株式会社オータパブリケイションズ
取締役 シニアディレクター 毛利 愼(モウリ・シン)氏
”です。



株式会社オータパブリケイションズ取締役 毛利 愼氏3

武田

毛利さんはホテレス元編集長として外食産業に精通されていることでも有名ですが、現状、外食産業についてどんな考察をお持ちですか?

毛利取締役

正直なところ、他の業界しかり、外食産業もリーマンショック以来、低迷が 続いているのが現状です。

武田

なるほど。

毛利取締役

そうなんです。でも価格競争の時代はもはや終わり、質を求めるところに消費者の動向が戻ってきていてクオリティに対する適性価格を出すことに少しお財布の紐が緩んできている感じを受けています。。

株式会社オータパブリケイションズ取締役 毛利 愼氏2

武田

そうなんですね。例えばどんな業態がそのクオリティにみあっていると支持を得ているんですか?

毛利取締役

そうですねぇ…例えばフレンチにおけるビストロ、イタリアンにおけるバールなどがあげられます。ただ業態としては既にたくさんあるわけで、その中で仕入れや調理に対する企業努力が見られたり、ワインの仕入れなどに対してもニューワールドのワインの中からコストパフォーマンスのよいものを選択してラインナップするなどの工夫が見られ、CSを上げる努力をしている店舗がそれに相当するという感じですね