Amazon.co.jpの細見 昇市の著書ページ に載った。
一瞬でお客の心をつかむ飛び込み営業術はよく売れた。
電子書籍になったらいいが、全くそんな話無し。
ちょっと出版社が弱いような・・・。
in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”にたつ郎寿司 代表取締役社長 渋谷達郎氏登場。
「試行錯誤しているうちに思い出したのが『マズローの法則』です。いまではウチの店の行動指針になっています。あの有名な【5段階の欲求】です。その理論をお客様の欲求にあてはめ満足を引き出そうというのが、私のやりかたなんです」。「たとえば、お水が欲しいと思われているお客様がいらっしゃったとします。すぐにお持ちするのがベストですが、そうできない時もある。そのときは『少々お待ちください』と一言かければいいんです。その一言で、お客様は安心される。そこが大事なんです。その基本が大事で、過剰なサービスに走る必要はないというのが私の持論です。私は大学を卒業してスグにうちの店に入りましたから、どこかで学んだわけではない。だから、逆に素直に基本の大事さを呑み込めたし、マズローの法則に素直に従うことができたと思うんです」。こういえば怒られるが、寿司屋の経営は少し遅れがち。そんななかに、論理立てた経営を実践する渋谷が登場した。軌道に乗らないわけはない。・・・。
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)
in-職(いんしょく)ハイパーの“飲食の戦士たち”に株式会社浜倉的商店製作所 代表取締役商店製作長 浜倉好宣氏登場。
高校に進学した浜倉は、学校帰りに毎日、寄るところがあった。餃子の王将。「時給が良かったんです。周りの人はいかつい人もいましたが、可愛がってくれました」。王将の次には、当時、一斉を風靡したプールバーでアルバイトをした。このプールバーを経営する社長(当時34歳)が浜倉を新たなステージに連れ出すことになる。「食事に誘われたんです。京都駅のなかにある『お茶漬けととんかつ』のお店で、正直、京都駅といえば京都の顔なのに旧態依然で活気がなくて、なんだって気がしました(笑)。とても残念な気がしました」。その店がのちに、浜倉初のプロデュース店舗となる。高校を卒業後、その社長の下で仕事をするようになった浜倉は、古びた『お茶漬けととんかつ』の店を、観光客をターゲットにした<京料理をお膳ものにし1000円くらいで出す>斬新な店にリニューアルするアイデアを出した。「社長に話した翌日には、料理人と工務店の人が社長から言われたからといってやってきて、どんな店にすればいいのかを私に聞くんです」。当時、18歳。そのときの社長は、浜倉に何を見ていたのだろうか。ただ、浜倉には社長の気持ちを推し量っている余裕すらなかった。10歳以上年上の料理人たちとぶつかった。彼らと真っ向からぶつかりながら、いまのニーズにあった料理について浜倉なりの考えを主張した。真摯な人柄が、次第に頑固な料理人たちを動かしていく。そのうちに、個人的な付き合いまで深まり、彼らの推薦で当時、参加することもむずかしいとされていた「ホテル・レストランの研修会」に参加することまでできるようになった。・・・。
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)
毎朝、朝会やってるが、7月10日よりH君の提案で、もっと明るく楽しくなる内容に一新した。
別の社員は、人材紹介サイトのリニューアルと新しい人材紹介サイトを準備中、また別の社員は自社PR動画を外部に依頼し進めている。
まだまだやって間無しだが、確実に変化しはじめている。
(キイストン心得帖より)
「チアーズ」8月号(7.15発行)にて、ワーキングホリデー帰国者の就職支援企画第4弾の広告発信!!
今回のご登場はディーアールの谷脇宗社長。
“新鮮ホルモンまるみち”や“ラーメン道楽”など現在6業態14店舗展開中。
ディーアール様は“被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクト”にもご参画頂いています。
オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
7月15日発行の外食産業新聞のトップ面にお好み焼き「ごっつい」のアイテム・伊原純子社長が取り上げられた。
トップページに全面記事。やっぱり全面はいいですね。
外食産業新聞の編集長に感謝!!
お好み焼き「ごっつい」のアイテム様は“被災地&飲食業界&ニッポン応援プロジェクト”にご参画頂いています。
日本テレビ系のニュース番組「news every.」のグルメコーナー“先客万来”に、 12店舗展開しているホルモン焼肉“縁”が出ました。
ここのオーナーでもある李(イ)さんは、現在35歳で韓国・済州島生まれ。24歳で来日し、日本語を勉強しながら日本でホルモン焼肉“縁”を出店。現在、都内に12店舗(FC店含む)を展開しておられる。
ホルモン焼肉“縁”の名物★壷ホルモンと海鮮ホルモンは超お奨め!!
(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)