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2023年7月4日火曜日

飲食業界にとって夕刊紙は最強のメディアです。

飲食業界にとって夕刊紙は最強のメディアです。

今回テクニカン様の「凍眠生酒」に関して夕刊フジ様(5/26)&日刊ゲンダイ様(6/21)&東スポ様(6/29)に記事を掲載頂きました。

それぞれ競合メディアですが、協業いただいており、ありがたい限りです。

これからどんどんメディア露出が人材採用において大事な武器になります。

より多くのメディアとも関係強化しておこう。

夕刊フジ5月26日発行
日刊ゲンダイ6月21日発行
東スポ6月29日発行
 PRバナー

(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)

2022年7月13日水曜日

7月12日、日刊ゲンダイにも「飲食の戦士たち」の再現動画版を取り上げて頂きました!

7月12日(火)発行の日刊ゲンダイにも「飲食の戦士たち」の再現動画版スタートを取り上げて頂きました。

内容
飲食業の経営者が人生を振り返るコラム「飲食の戦士たち」の再現動画がスタート!
 
 将来、飲食店をやってみたいと思っている人は多いはずだ。そんな人にとって現在、飲食店経営者として成功を収めているオーナーは目標とすべき憧れの存在といってもいいだろう。
14年前からそうした飲食業社長の生い立ちや生きざまを取材し、コラム「飲食の戦士たち」として毎週火曜日に連載してきた、飲食業の求人や支援事業を行っている株式会社キイストン(東京都港区 代表取締役 細見昇市)では連載888回を記念し、この7月から「飲食の戦士たち」のショート再現動画を新たにスタートした。
今回の再現動画の企画プロデュースを務める武田あかね氏は、
「そもそも『飲食の戦士たち』を始めたきっかけは人材紹介業を進める中で飲食業界への就職を希望する人が社長の生きざまに興味を持ち、就職を決める特性が強く見られたため。これまでは文字だけでしたが、昨今の時代の変化を鑑み、広い層に知ってもらいたいと考えて8分以内のショートドラマにすることにしました」
 とその背景を説明する。
 第1話で取り上げているのは府中市の株式会社REEDの樺山重勝社長。主役はCMや舞台で活躍中の廣井憲太郎を務める。同社では文字での連載は従来通り続け、再現動画はオプションとして希望する企業に展開していくとしている。 
「飲食の戦士たち」と検索ください。






戦略型総合人材採用サービス会社キイストン

2021年4月19日月曜日

2月13日(土)~3月20日(土)、日刊ゲンダイ “飲食のプロが見つけた、バッカスがいる店”に「麺屋武蔵」の矢都木二郎社長が推薦の5店舗が紹介されました。

2月13日(土)~3月20日(土)の5連載の日刊ゲンダイ “飲食のプロが見つけた、バッカスがいる店(旧 グルメ社長の食い倒れ日記)”に「麺屋武蔵」の矢都木二郎社長が推薦の5店舗が紹介されました。

(2/13発行)
(2/16発行)
(2/27発行)