2014年5月23日金曜日

5月23日(金)の夕刊フジ“波乱万丈 起業家列伝”に「オステリア・ルッカ(マーシュ)」の桝谷周一郎オーナーシェフ登場。

5月23日(金)の夕刊フジ“波乱万丈 起業家列伝”(細見連載企画)に
オステリア・ルッカ(マーシュ)」の桝谷周一郎オーナーシェフ
取り上げさせてもらいました。 
よく料理関連のTVメディアなどにも出演されている人気イタリアンシェフです。
余談ですが、奥様は北陽の虻ちゃんです。
オステリア・ルッカ(マーシュ)」の桝谷周一郎オーナーシェフ】 

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2014年5月22日木曜日

株式会社人形町今半 代表取締役社長 高岡慎一郎氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパー“飲食の戦士たち”株式会社人形町今半 代表取締役社長 高岡慎一郎氏登場。
本文より~

明治28年創業の老舗の名店。

牛鍋とは「すきやき」のこと、と言っていいのかどうか判らないが、ともかく牛鍋は、今の「すきやき」の原型ではあるようだ。森鴎外の著書のなかにも「牛鍋」という作品がある。小説にも登場するくらいだから「牛鍋」は昔から尊ばれていたのかもしれない。
調べてみると、牛鍋は幕末の頃に初めて登場している。
「今半」が創業したのは、明治28年。曾祖父が牛鍋屋を開業したのが始まりである。
「当時の牛鍋は、ビール1本よりも安かったそうです。今のように高級ではなく、大衆食だったんですね。曾祖父が開いた『今半』は、かなりの人気店だったようで、金メッキの鍋で提供したりしていたと聞いています」。
「食」は、その時代の文化なり、思想なり、経済なりを極めて正確に映し出す。明治から大正にかけ、日本の食文化がほどよくこなれてきた様子が、今半の当時の様子からも伺える。
曾祖父が、開業した「今半」は、祖父の代で「浅草今半」を生み、次男だった高岡の父が「人形町今半」を設立したそうだ。その意味でいえば、高岡は、「今半」の4代目であり、「人形町今半」の2代目店主となる。
今回は、この「人形町今半」の2代目店主、高岡慎一郎の足跡を追いかけた。

人形町今半2代目店主への教育。

大人しく、目立たない性格だったと高岡は、幼少期を振り返る。高岡が生まれたのは1958年11月6日。四谷生まれ 荻窪育ちだそうである。2人兄弟の長男で、次男はいま副社長を務めているとのことだ。
「両親とも仕事をしていましたので、私はお手伝いさんに育てられたようなもの。私が小学4年生の頃からでしょうか。母が初の支店である有楽町店の責任者となり、、ますます忙しくなりました」。
「両親共忙しい仕事の合間を縫って、外食にはよく連れて行ってくれました。今でいうなら星付きのレストランです。私や弟の舌を鍛えるためと言っていましたが、父本人が、旨いものを食べたかっただけだったかもしれません(笑)」。
まだ子どもである。旨いかどうか判断する材料はない。それでも、子どもの頃の味覚は、生涯を決定すると言ってもいい。
父にすれば、これも「食育」の一つであったのだろう。ただ、この時、高岡が魅せられたのは料理よりも接客だったそうで、「クオリティの高い接客を受け、幼いながらにも憧れた」と言っている。
母からは「勉強しろ、塾に行け」と、よく尻を叩かれた。父は、特段何も言わない人だったが、テーブルマナーについては、色々言われたそうである。
かけっこが不得意。運動音痴だと思っていたと笑う。
それでも小学生の時には、スケート、剣道をかじり、高校では柔道を少し経験している。「高校生になって人並み程度には走れるようになって。ちょっとスポーツにも自信がついた」と高岡は大声で笑う。・・・続き
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2014年5月19日月曜日

本日5月19日、夕刊フジ+串屋横丁『オレンジ世代酒場』 新橋にオープン!!

本日5月19日、夕刊フジ全面協力の居酒屋が
新橋にオープンします。
その名も『オレンジ世代酒場』!!

串屋横丁を展開されている“ドリーマーズ”との
コラボ企画で
7月26日までの期間限定です。
 (『オレンジ世代酒場』)
(新橋駅前にてチラシ配布を)
(石毛もハッスル・ハッスル!!)
(オープンし、石毛も自慢顔です)

2014年5月17日土曜日

テレビ東京『未来世紀ジバング』にて、 ドバイ特集ありました。

先日、4月28日にテレビ東京『未来世紀ジバング』にて、
ドバイ特集ありました。

2020年の万博はドバイでの開催も控えたり、、
中東のUAE(アラブ首長国連邦)は、
4年半の前のドバイショックで落ち込んだものの
現在は経済も復活しさらなる飛躍もくろんでるんですね。



ということは、これから日本食店も流行るのは間違いないな!!

2014年5月16日金曜日

5月16日(金)の夕刊フジ“波乱万丈 起業家列伝”に「ドリーマーズ」の中村正利社長登場。

5月16日(金)の夕刊フジ“波乱万丈 起業家列伝”(細見連載企画)に
夕刊フジとのコラボで誕生した「オレンジ世代酒場」を5月19日(月)からオープンされる「ドリーマーズ」の中村正利社長取り上げさせてもらいました。 
「ドリーマーズ」の中村正利社長】 

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夕刊フジ 号外版?! 新イベントスタートします。

あのサラリーマンのバイブル“夕刊フジ”と
美味しくて安い“串屋横丁(ドリーマーズ)”との
夢のコラボが、
サラリーマンの街“新橋”で実現しました。
その名も『オレンジ世酒場(串屋横丁)』
※オレンジ世代=40~60代の元気な中高年

店内に、夕刊フジ創刊(1969年)以来の懐かしい紙面も壁いっぱいに貼られ、
それだけでもスゴいかも価値あります。
もちろん特別メニューも用意し、
それ頼むとお通し代わりに夕刊フジ出てきます。

キイストンも関わらせてもらってるので、
とても今からワクワクしています!

ドリーマーズHP
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お墓参りも出来ました。

母親の命日が3月19日でした。
亡くなったのが、2006年だったので、もう8年か。
早いです、月日が経つのは…。

かなり遅れてましたが無事墓参り出来ました。

今は実家に父親がひとりで住んでいますが、
ヘルパーさんや近所の皆さんにサポートしてもらいながら
元気に暮らせているので
うれしく、感謝の気持ちでいっぱいです。

庭もしばらくの間手入れしてなかったので伸び放題ですが、
田舎の同級生からやってやろうかと言ってもらい、手入れしてもらう予定です。
本当にありがたいものです。
(実家の庭)
だからこそ、高校卒業から離れている田舎にいろいろ貢献したいですね。