2014年11月28日金曜日

28日(金)の夕刊フジ・波乱万丈起業家列伝はピーノコーポレーション松原社長登場。

28日(金)発行の夕刊フジの波乱万丈起業家列伝(細見連載中)は、来年3月14日北陸新幹線の開通で、さらなる成長の予感がするピーノコーポレーションの松原博紀社長を取り上げました。
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(社長記事やグルメ情報など飲食の情報はキイストンメディアPR事業部まで)

1日は早朝から2班に分けチラシ配布します!

本日、キイストン事務所に、
掲載協力店舗様にお届けするランチパスポート品川・田町版の掲載誌が届きました!

12月1日発売日に品川と田町にて配布する
ランチパスポート品川・田町版チラシが到着。
1日は早朝から2班に分けチラシ配布します!
こんな感じで活用してください。
割引特典を4~5回利用すれば書籍の元が取れ、
以降は使えば使うほど得をするという計算になります。

本日28日の夕刊フジにカラーで、またまた記事が出ました。
PR力入れてます!!
全ては、掲載協力店舗様への感謝の気持ちです。



Vol.2早くも発売決定(3月予定)!!
●Vol.2掲載協力店新規募集開始お問い合わせ先

ランチパスポート品川・田町版事務局(キイストン内)

フリーダイヤル: 0120-33-7853
メールアドレス: info@keys.ne.jp

キイストンが全面営業サポートと事務局やってます。

ランチパスポート品川・田町版、12月1日発売に向け、ラジオCM等告知開始!!

夕刊フジが、今度はランチで40歳代以上のオレンジ世代を応援します。
掲載しているランチがすべてワンコイン(500円)で食べられる、
話題のランチ割引書籍『ランチパスポート』の「品川・田町版」を12月1日(月)に発売します。

この「ランチパスポート品川・田町版」を該当店に持参すると、
通常は700円以上する書籍掲載のランチが、すべて500円均一に割り引かれるという超お得なグルメ本です(同一店舗での利用は3回まで)。

発売価格は税込み990円。
つまり、割引特典を4~5回利用すれば書籍の元が取れ、
以降は使えば使うほど得をするという計算。
品川や田町エリアの書店、コンビニで発売します。

ラジオCMはこちらのキイストンHPよりお聴きになれます。

(11/26 掲載記事)

(11/28 掲載記事)
(ランチパスポート内より)
【ランチパスポート品川・田町版】

Vol.2早くも発売決定(3月予定)!!


●Vol.2掲載協力店新規募集開始お問い合わせ先

ランチパスポート品川・田町版事務局(キイストン内)

フリーダイヤル: 0120-33-7853
メールアドレス: info@keys.ne.jp

キイストンが全面営業サポートと事務局やってます。

2014年11月26日水曜日

本日の夕刊フジに“ランチパスポート品川・田町版”の記事載りました。

『ランチパスポート品川・田町版』
12月1日発売!!
いよいよカウントダウン突入しました。

本日の夕刊フジに“ランチパスポート品川・田町版”の記事載りました。
発売日には、品川・田町駅にてチラシ配布、書店での店頭販売、夕刊フジや産経新聞、サンスポでのPR広告、ニッポン放送&文化放送でのラジオCM等などやりま~す。

2014年11月25日火曜日

株式会社オーファス 代表 小川厚志氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパー“飲食の戦士たち”株式会社オーファス 代表 小川厚志氏登場登場。
本文より~

電車の運転手の父に憧れて。


小川氏は、1970年1月29日、東京都狛江市に生まれる。父親は、京王電鉄に勤めていた。「私が子どもの頃、父は運転手をしていました。その影響でしょう。私も、私の弟も乗り物が大好きでした」。
父が運転する電車に乗ったこともある。運転席の後ろに家族で陣取る。電車を運転する父親の背がなんとも誇らしかった。
「当時は、私鉄4社のフリーパスが貰えたんです。電車も、バスも乗り放題です。私はそのパスを持って1日中、電車やバスに乗っていました」。
どちらかと言えば大人しい少年だった。スポーツは苦手。
「私が幼稚園の頃に神奈川県の橋本に引っ越しました。父が念願の我が家を建てたんです」。当時、小川氏はいずれ父と同じように電車の運転手になると決めていたそうだ。
でっかい電車を動かす。憧れの職業だったし、何より格好いい父の背中を追い掛けたかったからに違いない。
ところが、高校を卒業する段階になって視力が悪く、運転手にはなれないことが判った。断念するしかなかった。それでも鉄道関係に就職する手はあったはずだが、小川氏はまったくの異業種である、大手のスーパーに就職した。
長く続かなかった。

父が、脱サラ。ラーメン店を開業する。

「進学は頭になかったこともあって、高校を卒業して大手のスーパーに就職しました。でも、すぐに『これは違うな』と思って、そのあとは、防水業や、研究員の助手も経験しました」。
結婚したのが早く、とにかくお金が欲しかったから派遣スタッフでもいとわなかった。それでも、いつまでも派遣というわけにはいかない。
「父にも言われ、百貨店の丸井の試験を受け、そちらに転職しました」。
小川氏が丸井に勤めている時、父親が、脱サラでラーメン店を開業する。
「数年前にも一度、やると言いだしたんですが、その時は私がとめました。我が家では絶対君主のような父でしたが、私の言うことなら少しは聞くようになっていたんです。しかし、今度は、もう会社も辞めてしまっていましたから、とめようもなかったんです」。
父親の2度目の挑戦。家族はバックアップするしか方法がない。退職金も相当あったが、大半をつぎ込んだ。あとにはもどれない。
「ある会社のFC店として出発しました。ラーメンなんて全然、食べたことがないのに、『この店のラーメンは旨い』と言って、決めてしまったんです」。むろん、経験も何もない。悪く言えば、会社の言いなりで、たとえば内装も本部が指定する業者のいう通りにしてドンドン資金が目減りしていった。それでも、オープンして儲かれば、計画通りである。
脱サラ組の父親が始めたラーメン店はどうなっていくんだろうか。

父の店を守り育てるための選択。

「商才というんでしょうか。そういうのは、全然ない人なんです。案の定、うまくいきません。一方、私もその頃、行き詰まりを感じていたんです。私は高卒だから、大手の百貨店と言っても将来が不安になるんです。このまま続けても、そう上には行けないとわかっていましたから。それで、私から『店を手伝おう』と持ち掛けたんです」。
父親がラーメン店を始めて、半年くらい経った頃だそうだ。
「私もラーメンが好きな方じゃなかった。もちろん、飲食の経験もありません。ただ、百貨店で学んだことを実践すれば『なんとかなる』という自信があったんです」。
接客とクリンネス。店に入るなり、実践した。
「幸い、お客さんが少ないんです。だから、一組一組のお客さんと膝を交えて話をすることができました。百貨店の接客です(笑)」。
いまではできないことだが、と断って、当時は「お客様といっしょにキャンプに行ったり、野球観戦に行ったりもした」という。小川氏流の接客が功を奏して、少しずつ客が増えていった。しかし、一方で、たいへんな思いもした。
親子二人。意見が分かれることもしばしばあった。
「そりゃもう、親子喧嘩みたいなもんです。親父は意地になるし、私も、店のためだと思えば引き下がることはできません」。
葛藤である。小川氏はできれば父親の好きなようにさせてあげたかったのではないか。でも、それでは店が立ちいかなくなる。だから、葛藤した。小川氏が店に入って4年。FCを脱会した。それもまた葛藤の末、たどりついた小川氏の答えの一つだった。


・・・続き

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現代日本料理技能展に、なんと京北の食材PRの場を提供していただく。

東京都日本料理技能士会主催の第三回現代日本料理技能展があり、
協賛されている現役京大生の前木社長率いるキシュウ様(京野菜卸会社)が京北(京都市右京区)の京野菜&新京野菜を推薦して頂き
右京区副区長(京北出張所所長)の片山さんらかがPRに来られました。
その京北は私の生まれ育った大事な故郷です。
京北の魅力を都会に発信する“KKB48”「K=京北」「K=活性化」「B=部長」のアルファベットの頭文字)の一員ですので、そのセンター狙っています(笑)
(現役京大生のキシュウの前木社長)
(右京区副区長(京北出張所所長)の片山さん)
この様な機会を作ってくれたキシュウの前木さんらに感謝です。

2014年11月21日金曜日

21日(金)発行夕刊フジの波乱万丈起業家列伝にトラジの金信彦社長登場!

21日(金)発行の夕刊フジの波乱万丈起業家列伝(細見連載中)に、焼肉のトラジの金信彦社長に登場して頂きました!

トラジの金信彦社長

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『ランパス品川・田町版』の表紙が決定しました!!

『ランパス品川・田町版(営業全面サポート)ですが、表紙が決定しました!!
いよいよ12/1発売されます。
夕刊フジ版元なので、なんと夕刊フジ、産経新聞、サンスポに26日PR記事掲載予定で~す!!
認知度ある『ランパス品川・田町版は夕刊フジ版元なんで、売れるのは間違いありませんね。
ご掲載のお店様にも喜んで頂けそうです。
笑い話になりますが、私たちが皆で営業に回る日は、いつも雨ばかりでした。
それだけにこの『ランパス品川・田町版愛着あります。

2014年11月18日火曜日

『ランチパスポート田町・品川版』が、いよいよ12/1発売されます。

『ランチパスポート田町・品川版』が、いよいよ12/1発売されます。
版元が夕刊フジ様なので11月26日には、夕刊フジ、産経新聞、サンケイスポーツとPR広告が出る予定です。
弊社はその営業サポートをさせてもらいましたので誰よりも、またどこよりも愛着あります。

~事前すっぱ抜き情報公開~

その1.『なかめのてっぺん 品川店 』
1日限定3食!これが本物の海鮮丼1,000円→500円に・・・。
※限定3食のため、売切れの場合はディナータイムのドリンク無料券を渡していただけます。
その2.『レッサムフィリリ』
なんと、ビュッフェランチ1,100円→500円に・・・。
その3.『La Gioconda 』
なんと、シェフ特製日替わりグラタン1,100円→500円に・・・。
全75店舗掲載です。
是非『ランチパスポート田町・品川版』のご購入を・・・。

株式会社OICY 代表取締役 兼子栄治氏登場。

in-職(いんしょく)ハイパー“飲食の戦士たち”株式会社OICY 代表取締役 兼子栄治氏登場。
本文より~

4畳半、2間。

池田市は、大阪府の北部にあり、西は兵庫県と接している。自然も豊かな住宅地でもある。今回登場いただく、株式会社OICYの代表取締役、兼子栄治氏がこの市に生まれたのは、1974年のことである。
1974年といえば、隣の市、吹田市で万国博覧会が開催されてから4年後。ニュータウンが開発され、郊外に人口分布が広がっていった時代でもある。
兼子宅はどうだったんだろうか。
「うちは、狭かったですよ。家賃1万2000円。風呂なしです。4畳半が2間。そこに家族4人で暮らしていました。風呂がないから毎日、銭湯に行かなきゃいけない。あれが、めんどうで。特に水曜日は近くの銭湯がお休みだから、遠くまで行かなきゃならなかったんです」。
「姉を含め家族4人暮らしていた」と兼子氏はいうが、製薬会社に勤務していた父は、出張が多く、月に1日くらいしか帰宅しなかったそうだ。だから、もっぱら3人。「母子家庭みたいだった」と兼子氏も笑って、そう語っている。
「家は狭かったですが、特別、貧しいとは思ってなかったですね。外遊びばっかりで、友だちの家に遊びに行くという機会もなかったから比較できなかっただけかもしれません(笑)」。
「忙しくしていたのは父だけではなく、母親もパートにでていました。だから、私たち姉弟は野放しだったんです」。自由奔放に、少年、兼子氏は育っていった。

バスケットボールとの出会い。

小学生の時から、かけっこが得意だった。だから、中学では陸上部に入るつもりだった。しかし、中学1年時、担任に勧誘され、バスケットボール部に入部することになった。
担任の先生の思惑はどうだったかわからないが、これがきっかけで、兼子氏はバスケットボールにのめり込んでいった。
中学でも活躍し、高校でも注目される選手だった。
全国大会でもベスト16に進んでいる。
むろん大学でも、バスケットボールを続けた。しかし、トップクラスの学校ではなかったそうで、急速に熱が冷めていった。 「偉そうな言い方になりますが、私から言わせれば、部活じゃなくサークルと同じ。ぜんぜん、ピリッとしないんです。それが嫌で、徐々にクラブから足が遠のいていったんです」。
「その頃から、飲食店のアルバイトを本格的に初めました。大阪ミナミの鰻谷にあるレストランバーでした。店長からもいろいろ教わり、お客様もなにかと可愛がってくださいました。こういう言い方したらいけないんですが、あの時は、正直、オレにもできるなと思っていたんです」。
「オレにもできる」。そう思って、大学2年で中退する。部を辞めたことも、関係している。推薦で入学した兼子氏が、部を辞めて大学に残る道はほぼない。
だから、好きだったバスケットボールを辞め、飲食の世界へ進むことを決意した。もっとも、「バスケはいまも続けている」と兼子氏は言う。
それはともかく、いったんは「さらば、バスケットボール」である。これが、兼子氏、20歳の決断。・・・続き
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2014年11月14日金曜日

14日(金)発行の夕刊フジ、波乱万丈起業家列伝にトライ・インターナンショナルの田所史之社長に登場。

14日(金)発行の夕刊フジの波乱万丈起業家列伝(細見連載中)に、味噌文化を世界に発信されているトライ・インターナンショナルの田所史之社長に登場して頂きました!

トライ・インターナンショナルの田所史之社長

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13日(木)、青山学院大学にて、ティオスグループの石橋隆太郎社長にゼミ講義して頂きました。

11月13日(木)、青山学院大学・総合文化政策学部の総合文化政策学部長の堀内教授のゼミにて、「下町かっぽう だら毛」「焼肉ビストロ ぐらばー亭」などの飲食店や、クラシックホテル「大森西洋館」、福島県・郡山の磐梯熱海温泉「離れの宿 よもぎ埜」とホテルも経営されているティオスグループの石橋隆太郎社長のゼミ講義して頂きました。
キイストンは学生と飲食経営者をつなぐ架け橋やってます。
堀内教授、それに講義頂いた石橋様ありがとうございました。